また熱いお祭りの季節がやってきました。

迫力満点のお神輿、絢爛豪華な山車、流れるような動きで人々を魅了する踊りなど地域一体となって行う一大イベントです。
初めはちょっと気恥ずかしいケド、思い切って参加してみるととっても楽しいですよ!

慣れてくると仲間とワイワイ楽しくお酒を飲みながら、ついつい無理をしてしまいがち(;^ω^)

今回はお祭りの時に長時間歩いたり、お神輿で膝に負担がかかる人におススメの地下足袋エアージョグを紹介します!

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エアークッション入り地下足袋エアージョグ(白・6枚こはぜ)

祭り界のエアーマックス(笑)
お祭りに地下足袋はつきものですが、特にお神輿を担ぐ人や長時間山車を引いて歩く人に重宝されています。

十年以上前ですが、私がお神輿に魅せられてお祭りのハシゴをしていた時代(笑)にエアー入り地下足袋を履く人が出てきたと思ったら、その快適性からアッという間に広まりましたね。

そういう私も、ずっと履いていた地下足袋が壊れてエアー入り足袋にしたところ、足の負担の変化にビックリしたのを今でも覚えています!

快適なエアーインソール


この底の厚みの中にパンパンにエアーが入っています。

エアー無しの通常タイプの地下足袋って足と地面の間にゴム一枚しか挟んでないため、コンクリートの衝撃が直接膝や足首、腰に伝わります。そのため祭りが始まってしばらくすると足や腰が痛むことは全く珍しくありませんでした。

しかしこの足袋の登場で、世の祭りっ子達の悩みの一つを一気に解決してくれました。
それほど画期的なものでしたね。

滑りにくい足袋底

足袋底
だいたい5月から秋に行うことが多いお祭りですが、その時期は雨季で雨が少なくありません。

どこのお祭りも本降りの場合は延期しますが、軽い雨の場合はたいがいそのまま始まることが多かったです。
勿論その場合は足場が悪く、マンホールでつるつる滑りやすく怖いったらありゃしない。

しかしこのエアージョグはスニーカーのようにグリップが効くので滑りにくいんです!

6枚こはぜタイプ


一番標準な6枚こはぜタイプ。

慣れれば片手でこはぜを付けたり外したりできるので楽ですよ。

上2枚までは歩いていると外れやすいので、そういった時はこはぜを付けたまま上部を折り曲げておくと外れにくいですよ!

実際の口コミは?本当に痛くないの?

エアージョグのおすすめポイントや特徴をお話してきましたが、実際に購入した方の声をまとめましたので紹介します!

足が痛くない
・いままでただの足袋を履いていましたが、エアージョグに変えたところ一日履いても全く足が痛くなりませんでした。
・履き心地がとても良く、スニーカーを履いているみたい!
・エアージョグを履いてお神輿を担ぎましたが、足裏が今までよりも全然楽でした。

厚底だから安心・安全
・日中の熱い舗装道路の上を歩いても、平気でした。
・冬の祭りでは道路の寒さが足から伝わってくるが、厚底なので平気でした。
・足袋底のゴムもしっかりとした作りで、剥がれませんでした。
・以前に類似品を購入したら一日で底が剥がれてしまいました。それ以来エアージョグしか履いていません。

お祭り以外のシーンでも!
・和太鼓をやっている母親に購入したところ、足が楽になったと大変喜んでいました。
・着物を着た時に草履だと不安で、エアージョグを履きました。スニーカー感覚で歩くことができてとても快適でした。

通販大手の楽天では口コミレビューが5点満点中4.76と非常に評価の高い結果でしたよ。

やはり足への負担がとても軽減され、従来の地下足袋からエアージョグに変えた人はクッションの快適性にとても驚いていました。

さいごに

長時間舗装道路を歩いたり、神輿の上下運動では足腰にとても負担がかかるのでやはりエアージョグの効果はとても高いと思います。

また足袋を履く前に靴下を履いた方がいいのか迷っている方もいましたが、私は実際に裸足で足袋を履いていましたが裸足でも全く問題ありませんでしたよ。
特にムレなども気になりませんでした。(全身に汗を沢山かいていたからかも知れませんが・・・)

足袋のサイズも日本人用に作ってありますので、普段の靴のサイズを購入すれば問題ないと思います。
あまり大きいサイズですと足が擦れて皮が剥けてしまうので、必ずジャストサイズにしてください。

カラーは白だけでなく、もちろん紺や黒もあります♪

エアージョグで楽しく快適なお祭りを!!